調子が出てきたので、もういっちょ日記を書きあげます。

 

バイトで気づいただめぽとおわぽの境界についてです。

飲食店でキッチンをしている僕です。

今日はほんとに忙しく、幾度となくだめぽ。そして、おわぽってなりました。

 

ふと我に帰ったとき、その二つのネガティブシンキングワードを自然と使い分けている自分がいることに気づいた。

だめぽ・・・自分自身の体力、精神力、そういった己のエネルギーがもはやしぼりだせなくなった状態。

おわぽ・・・自分の能力では明らかにどうしようもなくなり、絶望に瀕した状態。

「あれ?なんなんだ。これは。そして、この昂る気持ちは。」

その時、自分の口から突然

「まだまだだね」という言葉が口をついて出た。

そう、僕は無我の境地に達した。

二つのネガティブシンキングワードの真の意味を理解したものには新たな道が開かれ、究極のポジティブ、究極の唯我独尊になる。

といった僕なりの解釈が生まれた。

これからも僕はだめぽ、おわぽ、これをつかっていくだろう。

しかし、以前とはうってかわって違うだろう。

なぜなら、僕はまたひとつ大人になってこの地にたっているからだ。

風が木々を揺らし、成長した僕に称賛を贈っているかのようだった。

意味わからなくなってしまいした。すいません。

でも、ここでもまた適当さが一番のポイントでした。

以上です。